Seton考え中

昨年末に痔ろう切開してからそちらの病院にも通院していますが、
先日、やはりSetonをやったほうがいいと言われました。

診察のとき、それほど痛いこともしていないのにりゅうがすごく痛がるので、
直腸も細くなりかけているだろうとの事でした。
なりかけということはまだそれほどでもないのか聞いたら、
まだ細い人はたくさんいるとも言われました。

狭窄の進行を遅らせ、現状維持、あわよくば狭窄の改善を図るためにも
やったほうがいいというのは理解できますが、
急がなくてもいいから考えておいてと言われるとなかなか決心がつきません。
早急な対応が必要なら考えることもないんですけどね。

ま、ここでも納得いくまで考えようと思っています。
引き延ばすことで病状が悪くなってもそれはそれで仕方がないということで。
って言っておいて明日「やろう!」と思うかもしれないけど。
それは自分でも分かりません。

テーマ : クローン病 - ジャンル : 心と身体

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